



※6歳以上有料、6歳未満入場不可
後援:BARKS 協力:ユニバーサルミュージック 招聘・制作:H.I.P.

■一般プレイガイド発売日 10月3日(土)10:00~
【当日券】 12/19(土)東京公演:会場にて16時~発売決定!
| イープラス | http://eplus.jp/gnr/ |
|---|---|
| チケットぴあ | 【東京公演】 0570-02-9999 Pコード:335-481 【大阪公演】 0570-02-9999 Pコード:335-205 |
| ローソンチケット | 【東京公演】 0570-084-003 Lコード:78322 【大阪公演】 0570-084-005 Lコード:51568 |
| CNプレイガイド | 【東京・大阪公演共通】 0570-08-9999 |

1962年、2月6日、W. アクセル・ローズ、インディアナ州ラファイエットに生まれる。
1980年代半ば、アクセル・ローズ(Vo)、スラッシュ(G)、イジー・ストラドリン(G)、ダフ・マッケイガン(B)、スティーヴン・アドラー(Dr)のラインナップで、アメリカ、LAにて結成。
1986年、初頭、自主制作によるミニ・ライヴ・アルバム『LIVE!?★@LIKE A SUICIDE』発表。
1987年、同ラインナップで1stアルバム『Appetite For Destruction』でメジャー・デビュー。全米ビルボード初登場182位、50週間後に1位まで昇り詰め,全世界で2,000万枚のセールスを記録。ジャケットのデザインにクレームがつき,十字架のタトゥー柄(アクセルの右腕のタトゥー)に変更するなどのトラブルもあった。
1988年、5月、日本編集によるミニ・アルバム『ライヴ・フロム・ザ・ジャングル』を発表。後に契約上の問題から生産中止に。8月、『アペタイト~』が全米チャート首位に。12月4日の東京・NHKホールを皮切りに、初来日公演を行なう。最終日には"追加公演"として日本武道館を制覇。
年末、『LIVE!?★@LIKE A SUICIDE』の音源と新録によるアコースティック曲を組み合わせた『GN’Rライズ』をリリース。
1989年、4月、『GN'Rライズ』から「ペイシェンス」をシングル・カット(最高4位)9月6日、『MTV ビデオ・ミュージック・アウォード』授賞式で「スウィート・チャイルド~」が最優秀ビデオに。
1990年、スティーヴン、ドラッグ中毒回復まで10ヵ月の猶予を与えられるも立ち直れず、脱退へ。6月上旬にはザ・カルトでの活動歴を持つマット・ソーラムを後任に迎え、キーボード奏者のディジー・リードも加えた6人組に。
7月、新ラインナップでのレコーディングやり直しを開始。同じ頃、「ノッキン・オン・ヘヴンズ・ドア」のスタジオ・テイクを初めて収録したサントラ盤、『デイズ・オブ・サンダー』発売。
1991年、5月、アルバム完成を待たずして、ウィスコンシン州アルパイン・ヴァレーを皮切りにツアー開始。6月、シングル「ユー・クッド・ビー・マイン」を発表。9月17日、『ユーズ・ユア・イリュージョンI』『~II』が世界同時発売に。11月、イジーの後任にギルビー・クラークを迎える。
1992年、2月、東京ドームにて来日公演。
1993年、1月、東京ドームにて来日公演。2月23日、コーラスやホーン・セクション等を排除した6人編成での全米ツアーを開始。4月29日、ギルビーがバイク事故で左手骨折。その代役として5月22日からの欧州ツアーでは、当初の5公演でイジーを起用。 7月、'91年春から続いたワールド・ツアーを完了。11月、パンク系を中心としたカヴァー集、『ザ・スパゲティ・インシデント?』発表。米『フォーブス』誌の選出による「世界で最も稼いだロック・バンド」で1位に。
1994年、夏、ギルビー解雇。同時にイジー復帰、ギルビーの後任にアクセルの旧友、ポール・ヒュージが迎えられる。
1996年.11月上旬、スラッシュ脱退がMTVを通じて流される。これは10月31日付けでアクセルがレコード会社にもマネージメントにも無断でMTVに送りつけていたファックスがもと。
1997年、マット解雇。同時期、アクセルが「GUNS N'ROSES」という名称の所有権を法的に獲得。
1999年、GN'Rのラインナップがアクセル、ディジー、ポール、ロビンに加え、トミー・スティンソン、元VANDALSのジョシュ・フリースであることが確認される。11月、2枚組ライヴ・アルバム『LIVE ERA』発表。
2002年、4度目の来日公演となる‘サマーソニック 02’に出演。
2004年、初のベストアルバム『GREATEST HITS』発売。新曲の収録がないにも関わらず,全米だけで400万枚を超える売り上げを記録。
2007年、7月、14年ぶりの単独来日ツアー。
2008年、11月、『CHINESE DEMOCRACY』世界同時リリース。
CHINESE DEMOCRACY
(2008年)
制作期間14年、制作費14億円。オリジナルアルバムとしては1991年の『USE YOUR ILLUSION I/II』以来17年ぶり。全14曲収録。
GREATEST HITS
(2004年)
シングル・ヒットを中心に、彼らの代表曲14曲を収録した入門編。
フリークには、映画「インタビュー・ウィズ・ヴァンパイア」から『悪魔の憐れむ歌』(ローリング・ストーンズのカヴァー)が貴重。
LIVE ERA '87-'93
(1999年)
'最強のライヴ・バンド'の名をほしいままにしていた、全盛期のベスト・ライブ・テイクをコンパイルした2枚組。
THE SPAGHETTI INCIDENT?
(1993年)
ピストルズ、ニューヨーク・ドールズ、ストゥージーズ、ダムド、T-レックス等、パンク/ハードコア/グラム系を中心に、バンドに大きな影響を与えたアーティストのトラックをカヴァーした作品集。
USE YOUR ILLUSION II
(1991年)
彼らの持てるものをすべて詰め込んだサード・アルバム。2枚同時にリリースされ、全米チャートの1-2位を独占。『 II 』にはボブ・デュランのカヴァー『ノッキン・オン・ヘヴンズ・ドア』、映画「ターミネーター2」主題歌の『ユー・クッド・ビー・マイン』他、全14曲収録。
USE YOUR ILLUSION I
(1991年)
彼らの持てるものをすべて詰め込んだサード・アルバム。2枚同時にリリースされ、全米チャートの1-2位を独占。『 I 』にはウィングスのカヴァー『リヴ・アンド・レット・ダイ』、壮大なバラード『ノーヴェンバー・レイン』他、16曲収録。
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